十訓抄 大江山 解説 品詞分解 勉強応援サイト
「黒=原文」・「赤=解説」・「青=現代語訳」 原文・現代語訳のみはこちら十訓抄『大江山』現代語訳問題はこちら十訓抄『大江山』問題(1) 和泉式部、保昌が妻にて、丹後に下りけるほどに、京に歌合あり けるに、和泉式部=歌の名人、小式部内侍の母ける=過去の助動詞「けり」和漢朗詠集 『和漢朗詠集』(わかんろうえいしゅう)は、藤原公任撰の歌集。 国風文化の流れを受けて編纂された。 上下二巻で構成。 その名の通り和歌216首と漢詩5詩(日本人の作ったものも含む)の合計804首が収められている。 和歌の作者で最も
